
『ゴーストバスターズ』
★★★★☆ 4.5
Amazon.co.jp: プライム・ビデオ: Prime Video
解説
ゴーストバスターズは、
幽霊退治屋たちの活躍を描いたSFコメディ。
ニューヨークの大学で超常現象を研究していた3人の博士が研究所を追い出され、
幽霊退治ビジネス 「ゴーストバスターズ」 を始めることになります。
テレビCMをきっかけに商売は大繁盛。
街に現れる幽霊を退治し、彼らは一躍ヒーローに。
しかしその裏で、
破壊神ゴーザを復活させようとする悪神ズールの陰謀が進んでいました。
巨大な マシュマロマン が街を歩き回るシーンは、
この映画を象徴する名場面です。
主題歌を歌うのは
レイ・パーカーJr.で、
こちらも大ヒットしました。
(映画ナタリーより抜粋)
感想
いろいろな作品でパロディされているほど有名な映画で、
最近はシリーズの 4作目 も公開されるなど、今でも人気の作品です。
ストーリーはコンパクトでテンポもよく、
最後まで飽きずに楽しめます。
後半の展開も迫力があり、
特に マシュマロマンの存在感 がすごい。
巨大なのにどこか可愛くて、
印象に残るキャラクターです。
また、映画の中で流れる音楽や主題歌もとても良く、
一度聞くと 耳に残る名曲だと思います。
コメディ要素も多く、
親子で観る映画としてもおすすめの一本です。
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